令和8年度の江別第一小学校の学校経営の方策を1枚に表したものを「グランドデザイン」といいます。
学校としてめざす子どもの姿と、その姿に迫るための手立てを示しています。写真ではわかりませんが、4年生では社会科と理科をそれぞれ担当して、2学級とも指導しています。今後、他の学年でも実践をすすめていきます。
令和8年度の江別第一小学校の学校経営の方策を1枚に表したものを「グランドデザイン」といいます。
学校としてめざす子どもの姿と、その姿に迫るための手立てを示しています。知・徳・体の調和のとれた人を育てます。知識を身につけるにしても、心豊かに行動するにしても、資本となるのは健康な体です。
春は学校の各種健康診断を行います。先週の二計測に続き、今日は視力検査が行われていました。
森信三(もり のぶぞう)さんという方をご存知でしょうか?平成4年11月に96歳で亡くなられていますが、戦前・戦後を代表する教育実践家です。
森さんは、「しつけの三原則」として、①朝、あいさつをする。②呼ばれたら「はい(拝)」とはっきり返事をする。③履き物を脱いだらそろえ、席を立ったら椅子を入れる。 この三つをしっかり身につけさせることが大切とおっしゃっています。さらに、「これができるようになれば、他のこともできるようになる。」とまでおしゃっています。
新学期スタートから5日目にして、早くも全校参観日です。
今年度から本校のM教諭が外国語専科指導を担当します。3・4年生の外国語活動と5・6年生の外国語は、担任ではなく専科指導の教諭とALTの2名で指導にあたります。
私たち教師にとって「黄金の3日間」と呼ばれている新学期が始まっての3日間。集団で生活するうえでのルールの確認や役割分担、学習への取り組み方など、一つひとつをていねいに確認していく3日間です。
新学期2日目です。1年生は自分の足で歩いて登校スタートです。昨日の約束通り、車に気をつけて登校できたようです。
令和8年度の学校が始まりました。